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韓国の大企業の製造業、売り上げ史上最大7.5%減少

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.09.23 09:40
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今年4-6月期の韓国の大企業の製造業の売り上げが、昨年同期より7.5%も減った。韓国銀行が関連統計を作成した2003年以降、最も大きな減少幅だ。輸出不振の中で原材料価格の下落が重なり、輸出企業の売り上げが大幅に減った。韓国銀行が22日に発表した「4-6月期の企業経営分析」によれば、今年4-6月期の企業売上額は1年前より4.3%減少した。国内の外部監査対象の1万6281社のうち3065社の企業の実績を標本調査した結果だ。今年の1-3月期(4.7%)よりは減少幅が多少狭まった。大企業と製造業の実績が特に振るわなかった。今年4-6月期の大企業の売上額は昨年同期より5.7%減った。「カード事態(クレジットカード会社の不健全化)」真っ最中だった2003年7-9月期(マイナス6.3%)以降、11年9カ月ぶりに最も大きな減少幅だ。特に大企業のうち製造業の売り上げは前年対比7.5%も急減した。中小企業を含む全体製造企業の売り上げも1年前より6.3%減った。

パク・ソンビン韓銀企業統計チーム長は「原材料価格の下落が輸出価格を落としながら輸出の大企業の売り上げが大幅に減った」と話した。ただし非製造業には原材料価格の下落が肯定的に作用した。4-6月期の非製造業の売り上げ増加率はマイナス1.3%で、1-3月期(マイナス3.2%)よりも改善された。中小企業の売り上げ増加率は1-3月期がマイナス0.6%で、4-6月期に2.0%を記録して上昇傾向に持ち直した。原材料の輸入コストが低くなったおかげで非製造業の中小企業の売り上げが多少好転した。企業の収益性と安定性は多少良くなった。4-6月期の売上額の営業利益率は5.6%で1-3月期(5.1%)よりも改善された。4-6月期の負債比率も104.2%で、電気(105.7%)より減った。



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