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「韓国は安全です」…大韓航空、日本・中国人観光客の呼び込みに総力

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.07.06 17:55
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大韓航空がホテル新羅・ソウル市・韓国観光公社と提携し、中東呼吸器症候群(MERS)で萎縮した日本・中国人観光客の需要回復に動く。

大韓航空は北京・上海をはじめとする18の中国就航都市にある旅行会社代表や記者ら300人を招いて8~21日のうち2泊3日の日程で無料の韓国旅行イベントを行うと6日、明らかにした。旅行団は2泊3日の日程でソウル三清洞(サムチョンドン)・景福宮(キョンボックン)・明洞(ミョンドン)や新羅免税店・サムスン電子広報館「ディライト」などを見学する。

大韓航空が航空券を、ホテル新羅が宿泊を、ソウル市・韓国観光公社が観光ガイドと車両、観光地入場料を負担する。大韓航空は今月末から東南アジア・日本地域の旅行会社代表を対象にした無料国内旅行も推進する計画だ。

大韓航空のチ・チャンフン総括社長は7日に18カ所の中国支店長をソウル空港洞(コンハンドン)本社に招集して観光客誘致戦略会議を開く。15日には北京を訪問し、8社の現地旅行会社代表と会って協力を要請する。

日本人観光客を呼びこむ努力も拡大する。大韓航空は20日、ソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで青森県支社や日本の旅行会社関係者など100人余りを招いて「青森就航20周年記念レセプション」を開催する。

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