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<大リーグ>柳賢振、22日に肩の手術…今季絶望

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.05.21 17:01
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LAドジャースの柳賢振(リュ・ヒョンジン)が野球人生で最大の危機を迎えた。肩の手術を受けることが決まり、今季は絶望的となった。

ESPNは20日(以下、日本時間)、「LAドジャースの柳賢振が左肩の手術を受けることにした。ある消息筋がこれを確認した」とし「柳賢振は今季、実戦マウンドに立てず、肩の状態が疑われてきた」と伝えた。

ESPNの記者は「最近の磁気共鳴画像装置(MRI)検査で、柳賢振の肩には関節唇損傷など構造的な異常は見つからなかった。したがって今回の手術は炎症を起こす原因を明らかにし、肩を清掃する方向に焦点が合わされるだろう」と予想した。

柳賢振が手術を受ける場合、今季はまるごと休むことになる。LAタイムズも「時間が過ぎるほど、柳賢振が今シーズン投球を再開する可能性が減る」とし「柳賢振がリハビリを進めてきた過程を考えると、現状況で論理的に次の段階は手術だ」と報じた。LAドジャース球団は近く柳賢振の手術を発表する予定だ。

柳賢振はオープン戦2度目の登板だった3月18日、テキサス・レンジャーズ戦で3イニングを投げ、3被安打1四球3失点(2自責点)だった。その翌日の3月19日、左肩の痛みを訴えた。注射治療を受けたが痛みが再発し、練習を中断した。結局、ロサンゼルスに移動して精密検査を受け、故障者リストでシーズン開幕を迎えた。検診の結果、特に異常が見つからなかったが、1年間に3度も同じけがが繰り返されたのは尋常でない。

ドジャースは急がず柳賢振の復帰を待った。しかし柳賢振は2日、3度目のブルペン投球の後、また痛みを訴えた。球団は5日、柳賢振を60日間の故障者リストに載せた。痛みの原因は不明だが、結局、手術を受けることになった。柳賢振は高校時代、ひじの靭帯再建手術を受けている。

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    <大リーグ>柳賢振、22日に肩の手術…今季絶望

    2015.05.21 17:01
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    柳賢振(リュ・ヒョンジン)(写真=中央フォト)
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