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韓国研究陣、「ES細胞で視力治療に成功」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.05.01 15:41
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韓国の研究陣がES細胞(胚性幹細胞)を利用した網膜治療剤を作り、米国の研究陣に続いて世界で2番目に臨床試験に成功した。

盆唐(プンダン)チャ病院のソン・ウォンギョン教授チームは、廃棄された受精卵から得たES細胞を網膜細胞に分化させ、加齢黄斑変性(黄斑機能の老化で視力が低下する疾患)患者2人とスタルガルト病(青少年期に発生して視力が低下する遺伝性疾患)患者2人の目に直接注射した結果、3人の視力が改善したと明らかにした。標準視力検査表で9-19個の字がより多く見えるなど明確な効果があったというのが、研究チームの説明だ。

ソン教授チームは追加の臨床試験を経て2018年に新薬の許可を申請する計画だ。

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