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<駐韓米大使襲撃>「テロ犯の弁護士がさらに従北性向」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.03.07 10:26
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セヌリ党の河泰慶(ハ・テギョン)議員は6日の記者会見で、「リッパート駐韓米国大使のテロ犯キム・ギジョンより弁護人ファン・サンヒョンの従北性向がもっと深刻だ」と主張した。

ファン弁護士はキム容疑者の成均館(ソンギュングァン)大の後輩で、2010年にキム容疑者が日本大使に向けてコンクリート片を投げた事件でも弁護を引き受けた。

河議員によると、ファン弁護士は2011年12月に北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記が死去した当時、ネット上に載せた弔意文で「若い隊長が右往左往せず、血気盛んに韓半島の永久平和と自主的な統一民族国家の道を歩み、この厳重な時期に死の道を行った」と表現した。同年3月には「北が核融合の成功を発表した。朝鮮が世界を征服するのは問うまでもない」と書いていた。

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