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ロシアの戦勝行事に朴大統領参加…米国、事実上反対

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.02.11 08:52
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米国のホワイトハウス要人が、朴槿恵(パク・クネ)大統領が5月にロシアで開かれる戦勝記念行事に参加することについて事実上否定的な立場を表明した。ホワイトハウスのベン・ローズ国家安保会議(NSC)副補佐官は9日(現地時間)ワシントン外信記者クラブ会見で、朴大統領がモスクワ戦勝記念行事に参加する場合についての立場を質問されて「世界が主権尊重と領土の単一性という原則でひとつの声を出さなければならない」と明らかにした。彼は「該当行事の出席の有無は個別国家が決める」としつつも「オバマ大統領はモスクワに行く計画がない」としてこのように明らかにした。

これはウクライナの分離独立反乱軍を支援して内戦を招いたロシアが主導する行事に参加すれば、ロシアに誤った信号を与えかねないという憂慮を表明したものと解釈されている。ローズ副補佐官は「(ウクライナ事例は)ほかの地域でも誤った先例を作るかもしれないため」と指摘した。これについて外交部高位当局者は「国益に役立つのかが最も重要な判断基準であるだけに、さまざまな状況を総合的に判断して決めるだろう」と話した。



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