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米原子力潜水艦が入港、韓米連合訓練

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.02.02 14:59
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韓国海軍の潜水艦司令部創設に合わせて韓米海軍が潜水艦合同軍事演習を実施する。このため、米海軍の原子力潜水艦「オリンピア」(7000トン)が先月30日、鎮海(チンヘ)軍港に入港した。1983年に進水されたロサンゼルス級「オリンピア」は原子力でエンジンを推進するが核兵器は搭載されていない。海軍関係者は「オリンピアは韓米軍事交流の増進や国海軍の潜水艦司令部創設祝いなどを目的に訪問した」とし「韓米海軍における相互運用性の向上のために今月5~7日、韓国海軍潜水艦と合同軍事訓練も実施する」と話した。

全長110メートルに乗組員120人余りが搭乗している「オリンピア」は、今回の訪問を通じて韓半島(朝鮮半島)近海における敵の水上艦および潜水艦を探知する訓練を行う予定だ。これに先立ちオリンピアの乗組員は2日午後2時30分、鎮海軍港で行われる潜水艦司令部創設式に参加する。

韓国国防部の韓民求(ハン・ミング)長官の主管で開かれる潜水艦司令部創設式には、黄基鉄(ファン・ギチョル)海軍参謀総長をはじめ海軍の主な指揮官や将兵のほか、黄震夏(ファン・ジンハ)国会総書記、米国・太平洋潜水艦司令官であるフィリップ・セイヤー所長などが参加する。

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    2015.02.02 14:59
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    韓米合同海軍機動訓練の様子。(写真=中央フォト)
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