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俳優イ・ビョンホン、2次公判に出席…「誠実に答えた」

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2014.11.25 10:36
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ガールズグループGLAMのダヒとモデルのイ・ジヨンから脅迫を受けていた俳優イ・ビョンホンが証人として法廷に立った。

イ・ビョンホンは24日午後2時、ソウル瑞草区(ソチョグ)のソウル中央地方裁判所で開かれたイ・ジヨンとダヒの暴力行為など処罰に関する法律違反(共同恐喝)に対する2次公判に証人として参加した。イ・ビョンホンと共に証人として出席することになっていた斡旋者のソク氏は参加しなかった。同日の公判は、1次公判とは違い非公開で行われ事件関連者以外の参観が徹底的に統制された。

イ・ビョンホンは裁判が始まる23分前の午後1時37分ごろに裁判所に姿を現した。黒いスーツに黒縁メガネをかけて登場したイ・ビョンホンは、集まった取材陣の前で頭を下げて挨拶した後、弁護人と所属事務所関係者と一緒に急ぐように裁判所の建物の中に入った。取材陣が後を追うとトイレに一時身を避けたイ・ビョンホンは、20分程度留まった後、急ぎ足で法廷に向かった。公判は5時30分まで約3時間30分間続いた。

公判を終えて法廷から出てきたイ・ビョンホンは、取材陣の質問に「ありのままを誠実に答えた。結果を待ちたい」と短く話した後、裁判所を後にした。所属事務所BHエンターテインメント側は「今回の公判に対する内容やイ・ビョンホン側の立場は、整理し次第、所属事務所を通じてお知らせする」と発表した。

先月16日に開かれた1次公判で、ダヒとイ・ジヨンは動画を口実にイ・ビョンホンに50億ウォン(約5億3000万円)を要求した事実を認めながらも脅迫過程に対してはイ・ビョンホンと異なる主張をした。イ・ジヨンの弁護人側は「イ・ビョンホンがモデルのイさんに性関係を求めた。イさんがこれを拒否すると決別を要求した」と主張した。これについてイ・ビョンホン側は「被疑者の一方的な主張だ。全く事実ではない」と明らかにしていた。

これに先立ち、米国に留まっていたイ・ビョンホンは2次公判出席のために21日午前6時、仁川(インチョン)空港を通じて韓国入りした。現地で共に過ごしていた妻で女優のイ・ミンジョンは22日夜に別途帰国した。

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