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<アジア大会>韓国、男子ロードレースで28年ぶりに金メダル獲得

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.09.29 09:56
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“韓国の鳥人”陳敏燮〔チン・ミンソプ、22、仁川(インチョン)市庁〕がどしゃぶりの雨をはねのけ男子棒高跳びで銅メダルを獲得した。

陳敏燮は28日、2014仁川アジア競技大会男子棒高跳び決勝で5メートル45を跳んで3位を記録した。陳敏燮は5メートル35を跳んだ後、5メートル45の第1試技に成功した。陳敏燮は楊雁盛(中国)と同じ5メートル45で並んだが、試技数で競り勝ち楊雁盛を4位に押し出した。アジアランキング1位の薛長鋭(中国)が5メートル55を跳んで金メダルを獲得した。

競歩でも銅メダル2個が出た。金賢燮〔キム・ヒョンソプ、29、尚武(サンム)〕、全英銀〔チョン・ヨンウン、26、富川市(プチョンシ)庁〕は男女20キロメートル競歩で並んで銅メダルを獲得した。金賢燮はこれにより大会3連続メダルを獲得し、全英銀は同種目初のアジア大会メダルを手にした。

 
イ・ナヨン〔28、大田(テジョン)市庁〕、チョン・ダウン〔28、昌原市(チャンウォンシ)庁)、ソン・ヨンヒ〔30、龍仁市(ヨンインシ)庁〕で構成された女子ボウリング代表チームは女子トリオ戦で6ゲーム合計3896点で金メダルを首にかけた。今大会ボウリングから出た2番目の金メダルだ。

女子ハンドボールは銀メダルを確保した。韓国はカザフスタンとの準決勝で41-30で勝利した。2004年アテネオリンピック(五輪)の際に銀メダルを取ったウ・ソンヒ〔36、三陟市(サムチョクシ)庁)は10ゴールをさく烈させる勢いを見せた。韓国は来月1日、日本と決勝戦を行う。

自転車の男子個人ロードレースの張慶九(チャン・ギョング、24、KORAIL)は松島(ソンド)都心平地循環コース13周(合計183キロメートル)で4時間07秒52で金メダルを獲得した。韓国が男子ロードレースで優勝したのは1986年以来28年ぶりだ。

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