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ソニー、2300億円の赤字見通し…56年ぶり初の無配当

ⓒ 中央日報日本語版2014.09.18 10:10
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ソニーは2015年3月期連結業績予想を下方修正し、最終損益が2300億円の赤字に拡大すると見通した。またこれにより1958年の上場以来56年ぶり初となる無配当を決めた。

17日、ブルームバーグ通信などによると、ソニーの平井一夫社長は記者会見を行い、2015年3月期の年間配当を無配とすると発表した。また経営計画で中核事業の一つに位置付けたスマートフォンなどモバイル事業の収益が悪化したことで約1800億円の減損処理が必要となり、モバイル事業に携わる人員の15%にあたる約1000人を15年3月期中に削減すると付け加えた。

ソニーは2015年3月期の連結純損失を当初予想の500億円から2300億円に修正した。

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