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セウォル号遺族に同調した断食参加者2万人超える

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.08.24 12:40
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セウォル号犠牲者であるユミンさんの父親のキム・ヨンオさんに同調して断食に乗り出した人数が2万人を超えたとセウォル号犠牲者家族対策委員会が明らかにした。ここには自宅でインターネットを通じ断食を表明した人たちと、ソウル・光化門(クァンファムン)広場前に座り込み1日以上断食をした一般市民3000人も含まれる。

キムさんが病院に緊急搬送された22日にオンライン上で断食を表明した人数は1万9000人に達した。参加者は「セウォル号特別法を制定するために空腹をともにする」として同調断食の理由を明らかにした。同調断食に参加する人たちは遺族が要求している通りに捜査権と起訴権を保障するセウォル号特別法を制定するよう韓国政府に要求している。23日には障害者と貧困者100人も1日断食をした。25日には天主教正義具現全国司祭団の修道士が断食祈祷会を開く。光化門に置かれた断食参加申込書には自身を一般市民と明らかにした人たちの署名も続いた。

セウォル号対策委員会関係者は「キム・ヨンオさんは現在病院に入院しながらも41日目の断食を継続している。ビタミンと無機質などが入った点滴を受け血圧は安定したが依然として食事を拒否しており、精神的・体力的に非常に不安定だ」と明らかにした。



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