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【旅行】観光客集まる松島…仁川アジア大会・撮影地で注目される新スポット

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.08.19 17:19
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アジア競技大会期間中に、外国人観光客が最も多く訪れると予想される場所の1つが松島(ソンド)国際都市だ。ここには選手たちや大会関係者の宿泊場所が密集している。またグリーン気候基金(GCF)など各種の国際機構などが入居している上、今のところ国内最高層である68階建ての北東アジア貿易センターといった見どころに観光客の足が向かうだろうという展望だ。

松島はかつて海だった。2003年、松島国際都市建設のために干拓事業をしながら陸地になった。現在は仁川(インチョン)で外国人が最も多く住む地域でもある。仁川の外国人2500人余りの半分以上が松島に居住している。全体の人口増加傾向も早い。2011年に5万5000人余りだった人口は現在10万人に迫っている。仁川経済自由区域庁の関係者は「ポスコエンジニアリング・サムソンバイオロジクスといった大企業が本社を松島に移しながら人口流入が大きく膨らんだ」と話した。最近ではテレビ芸能番組が松島を撮影地に選びながら「ホットプレイス」に浮上している状況だ。

こうした傾向に合わせて仁川経済自由区域庁は今年6月、ブログ「IFEZINE(blog.naver.com/ifezucity)」を公開した。松島について気になることを解消してくれるブログだ。松島だけでなく永宗(ヨンジョン)・青羅(チョンラ)など新都市の観光・美味しいグルメの店などの情報を提供している。ブログはアジア競技大会期間中に仁川を訪れる外国人選手やスタッフ・観光客のために日本語・中国語でも制作される。ガイドなしで自由旅行をする外国人観光客が、ブログだけを見ても旅行を楽しめるよう十分な情報を提供するのが目標だ。仁川経済自由区域庁の関係者は「ブログを持続的にアップグレードして、経済自由区域内の新規コンテンツを追加し続ける予定」と話している。

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    2014.08.19 17:19
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    松島(ソンド)セントラルパークから眺めた68階建てビルの北東アジア貿易センター。
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