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中国大企業代表ら大挙して参加…きょう韓中「企業家首脳会談」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.07.04 11:12
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中国の習近平国家主席の訪韓期間中、両国の企業家も会い経済協力強化方案を議論する。代表的なのは4日午後、新羅ホテルで開かれる韓中ビジネスフォーラムだが、両国企業の首脳会談であるかのように感じさせる。両国で企業家420人余りが出席、韓中経済人集会史上最大規模だ。

韓国側からは朴容晩(パク・ヨンマン)大韓商工会議所会長や許昌秀(ホ・チャンス)全国経済人連合会長などの経済団体長、鄭夢九(チョン・モング)現代車グループ会長、具本茂(ク・ボンム)LGグループ会長、金昌根(キム・チャングン)SK SUPEX追求協議会議長、辛東彬(シン・ドンビン)ロッテグループ会長、朴三求(パク・サムグ)錦湖(クムホ)アシアナグループ会長など170人余りが参加する。李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長は別途設けられるサムスン電子展示館で習主席に会う予定だ。中国側でも華為の任正非会長、百度の李彦宏会長、アリババの馬雲会長など250人余りが参加する。

習主席に同行した企業家には中国各部門の主な企業家の大部分が含まれている。その中で最も注目すべき企業家は中国のサムスンと呼ばれる通信機器メーカー華為の任正非会長だ。華為は世界最高水準の情報技術(IT)企業だ。しかし昨年、華為通信機器のセキュリティー論議が起こり、米国はもちろん韓国も関連装備使用を禁止したものと報道され苦境にある。

華為キャリア・ネットワーク・ビジネスグループ最高技術責任者(CTO)の李三キ(王に奇)氏は先月25日に韓国を訪問し、「韓国は全世界ロング・ターム・エボリューション(LTE)モバイル・ネットワーク分野の先頭走者で技術だけでなくサービス・ビジネスモデル面でも非常に先進化している」として投資の意思を明らかにした。任会長は今回の訪韓期間中サムスンはもちろん韓国のIT企業代表に会って多様な協力方案を模索すると発表した。華為は昨年、売上額2390億人民元(約41兆6000億ウォン、約4兆2099億2千万円)に純利益210億人民元(約3兆7000億ウォン、約3744億4千万円)を記録した。


中国大企業代表ら大挙して参加…きょう韓中「企業家首脳会談」(2)

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    中国大企業代表ら大挙して参加…きょう韓中「企業家首脳会談」(1)

    2014.07.04 11:12
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    (左から)百度の李彦宏会長、アリババの馬雲会長、 華為の任正非会長、中国銀行の田国立会長(写真資料=各企業)
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