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女性にとって恨めしい韓国、性別賃金格差OECDトップ…日本は2位

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.06.10 08:47
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経済協力開発機構(OECD)加盟国の中で韓国の男女間の賃金格差が最も大きいことが分かった。

9日、国会立法調査処の「賃金格差の現況と示唆点」報告書を見ると、2010年基準の韓国の全日制労働者の性別賃金格差は39.0%で、主要25カ国中1位だった。韓国に続き日本が28.7%で2位、フィンランド21.2%で3位に上がった。オランダ(20.5%)、トルコ(20.1%)がその後に続いた。

調査対象国のうち男女の賃金格差が一番小さいのは、韓国の10分の1程度であるハンガリーで3.9%だった。



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