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日本韓流停滞?韓国3大マネージメント会社、昨年より利益増

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2014.06.03 14:51
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日本の韓流市場の萎縮にも関わらず、歌謡界3社は順調に成長した。

歌謡界の3大マネージメント会社と呼ばれるSMエンターテインメント、YGエンターテインメント、JYPエンターテインメントが最近、2014年1-3月期の財務諸表を公開した。金融監督院電子公示システムに公開された資料によると、3社は昨年同期に比べ明確な総売り上げ増加を記録した。

 
まず、SMは今年1-3月期売上額668億8289万3847ウォン(約66億8828万円)を記録した。前年同期比約13.1%上がった。営業利益は47億4479万4269ウォン(約4億7447万円)だ。昨年同期より6.5%下落したとはいえ、やはり黒字だ。SMの1-3月期に貢献したのは東方神起と少女時代だ。それぞれ10周年記念アルバム、4thミニアルバムを発表して全世界を相手に活動した。

YGの今年1-3月期売上額は438億6813万6144ウォン(約43億8681万円)で前年同期比47.1%増加傾向を見せた。ライバルのSMには達し得なかったものの、徐々に強固な売り上げ構造を築きつつあるという評価を受けた。特に営業利益が前年同期比31.4%上昇し、82億7017万9913ウォン(約8億2701万円)を記録した。SMの利益の二倍近い数値だ。YGは今年1-3月期の歌謡市場を制圧した。ガールズグループ2NE1が音源チャートをさらい、BIGBANG(ビッグバン)などがワールドツアーで売り上げ上昇を導いた。

「危うい3位」のJYPも頑張った。1-3月期75億4578万9955ウォン(約7億5457万円)の売上額を記録し、前年対比168.8%も上昇した。営業利益も3億3087万8556ウォン(約3308万円)で久々にマイナスからプラスに戻った。JYPは昨年2PMなどが所属する非上場社JYPとパク・ジニョン、miss A(ミスエイ)などが所属する上場企業JYPエンターを合併し、相乗効果を期待することができるようになった。

K-POP関連の専門家は「日本での韓流の力が弱くなったというが、すでにネームバリューを持つ既存の歌手には該当しない。それ以外に中国での韓流需要が急騰し、K-POP関連の売り上げの大きな比重を占めている」と伝えた。

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