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アシアナ、エンジン異常無視の危険な飛行

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.04.26 12:28
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アシアナ航空の旅客機が運航中にエンジンの異常が見つかったにもかかわらず、目的地まで飛行を続けたことが分かった。アシアナ航空は昨年7月、米サンフランシスコ空港で飛行機の着陸中に事故を起こしている。国土交通部は25日、行政処分審議委員会を開き、アシアナ航空に対し運航規定違反で厳重措置を取ることにした。

国土部によると、19日、仁川からサイパンに向かうアシアナ航空旅客機(OZ603便)は運航中、操縦室のモニターに「エンジン異常」のメッセージが表示された。運航規定は、推力を落としてもこのメッセージが消えない場合、近隣空港(福岡)に回航する、としている。しかしこの旅客機は目的地までそのまま危険な飛行を続けた。

航空法に基づき、アシアナ航空は該当操縦士資格停止30日、該当航空便運航停止7日または課徴金1000万ウォン(約100万円)とする見込みだ。

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