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体調不良の朴大統領…点滴受けて韓日米首脳会談を準備

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.03.26 09:05
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海外歴訪中の朴槿恵(パク・クネ)大統領が疲労累積で体調を崩したと、青瓦台(チョンワデ、大統領府)が25日明らかにした。

閔庚旭(ミン・ギョンウク)報道官は「朴大統領が体調不良のため、ウィレム・アレクサンダー・オランダ国王が主催する公式夕食会に出席できなかった」と発表した。閔報道官は「朴大統領は(11時間の)フライト中やオランダ到着後も、十分に睡眠を取ることができなかった」とし「夕食会には尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官が代わりに出席した」と伝えた。通常、国家最高指導者の健康状態は公開されない。しかし閔報道官は「隠せば誤解を招くおそれがあると判断し、明らかにした」と説明した。

朴大統領は潘基文(パン・ギムン)国連事務総長との面談もキャンセルした。朴大統領は韓日米首脳会談を控え、コンディションを回復するため点滴注射も受けた。朴大統領は海外訪問する度に行事資料を細かく検討するため、一日平均3、4時間しか睡眠を取らないという。青瓦台の周辺では、20日の規制改革徹底討論で食事も抜いて7時間主宰し、体力を消費した点も、影響を及ぼしたという話が出ている。

核安全保障サミットに出席した各国首脳はこの日、35項目の「ハーグ・コミュニケ」を採択した。▼核物質防護条約および核テロ防止条約の批准要求▼危険核物質の最小化▼核物質、放射性物質の不法取引防止および核鑑識能力の向上--などが核心内容だ。朴大統領は韓日米首脳会談の後、独ベルリンに向けて出発した。

朴大統領は韓国出国前の20日、青瓦台で独フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング(FAZ)のインタビューに応じ、「北が核武力と経済発展の並進路線を採択し続ける限り、外国の投資誘致は不可能であり、結局、それが北の体制にマイナスの影響を及ぼすのではないだろうか」と述べた。南北首脳会談に関しては、「金正恩(キム・ジョンウン)第1書記に会うことになれば、核問題と韓半島(朝鮮半島)の平和、南北関係の発展について議論したい」と話した。

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