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アベノミクス円安逆風…日本、20カ月連続の貿易赤字

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.03.20 08:33
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日本が貿易で20カ月連続の赤字を出した。史上最長記録だ。日本の財務省は19日、今年2月の貿易収支を803億円の赤字と暫定集計した。輸出(5兆8000億円)よりも輸入(6兆6003億円)がさらに多いためだ。

1月の2兆7917億円に比べ、赤字幅は減った。それでも2012年7月から20カ月続けての赤字だ。1979年に関連統計が出始めて以降、これほど長く赤字を出すのは初めてだ。

菅義偉・官房長官は貿易統計をめぐって「景気が安定した流れに向かっている。円安の影響で輸出は次第に良くなるだろうと期待している」と話した。市場の展望は、菅長官の“期待”とは差が生じた。日本経済新聞は、専門家の分析を通じて「燃料の輸入増加、円安効果による輸入価格の上昇、海外生産基地移転にともなう輸出競争力の低下といった様々な要因が絡んで貿易収支赤字が続いている」と説明した。それと共に「全て短期間で改善される可能性が低い要因だ。貿易赤字は続くだろう」と見通した。

輸出市場において「赤字日本、黒字韓国」の流れは固まった。韓国は先月まで25カ月連続で貿易黒字を見た。産業通商資源部の統計によれば今年1~2月の累積黒字額は16億8500万ドルだ。日本がこの2カ月間に350億ドルを超える貿易赤字を出したのとは対照的だ。



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