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<ソチ五輪>ヨナ出られない団体戦…笑顔の真央=フィギュア(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.02.07 09:05
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「団体戦に出たら、私の力を発揮したい」。キム・ヨナ(24)のライバル浅田真央(24、日本)が6日(日本時間)、ソチに到着してした話だ。フィギュアファンでさえ浅田真央が言及した「団体戦」という言葉に首をかしげた。実は今大会からフィギュアスケート団体戦はオリンピック正式種目になった。フィギュア全種目(男女シングル、ペア、アイスダンス)で出場権を獲得した国だけが参加できる。もともと「フィギュアクイーン」キム・ヨナは団体戦には出られない。韓国は今大会に女子シングルの3人だけが出場する。それさえもキム・ヨナが世界選手権で優勝しで3人の出場権を確保し、有望株のキム・ヘジン(17)、パク・ソヨン(17)を連れていくという状況だ。

浅田真央はキム・ヨナよりも先にソチに到着して現地に適応させる。団体戦に出場して競技場のアイスバーグスケーティングパレスの雰囲気と氷質に慣れる。団体戦が終わればソチ近隣のアルメニア首都エレバンで練習する。日本スケート連盟が貸し切りにした専用リンクで練習してコンディションを調節する。女子シングル競技が20日に始まり1週間以上の時間があるためだ。エレバンはソチと天気が似ておりソチまで直航で1時間半ほどで練習には最適な条件だ。

一方キム・ヨナは、泰陵(テルン)選手村でオリンピックを準備して12日にソチへ向かう。ソチでも練習場が特に決まっているわけではない。公式練習日程に合わせて決まった時間にのみ練習できる。銀盤を輝かせるスターが総出動する団体戦は、キム・ヨナにとっては別世界の話なだけだ。

団体戦は4種目別にショートおよびフリープログラムをこなして合算点で順位を決める。まず4種目のショートプログラムを実施して5チームが落ち、残った5チームがフリープログラムで順位を決める。合計8つの点数(4種目別ショートとフリープログラム)を加えて上位3チームが金・銀・銅メダルを分け合う。
<ソチ五輪>ヨナ出られない団体戦…笑顔の真央=フィギュア(2)

【特集】ソチ冬季オリンピック2014


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