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鳥インフルが高敞から扶安に拡散、14万人に一時移動中止命令=韓国(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.01.20 09:29
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高病原性鳥インフルエンザ拡散への懸念が高まり、韓国政府は初めて「スタンドスティル(一時移動中止)」を発令し対応強度を高めた。先週全羅北道高敞(チョンラブクド・コチャン)で高病原性鳥インフルエンザが発生してから、週末には扶安(プアン)でも発生が確認されたことに伴ったものだ。ニワトリやカモなど600万羽以上を殺処分した過去の鳥インフルエンザ問題を繰り返すことはできないというのが韓国政府の意志だ。スタンドスティルの対象は光州(クァンジュ)、全羅南道(チョンラナムド)、全羅北道地域の養鶏・養鴨農場管理者と飼料工場従業員14万人だ。対象者は20日夜12時まで作業場に出入りすることはできない。農林畜産食品部は全羅南道と全羅北道に全国の養鴨農場の69%が密集している点を考慮して地域の範囲を定めたと説明した。同部の李桐弼(イ・ドンピル)長官は、「全国への拡散を防ぐための緊急措置は避けられない。住民の理解と協力を望む」と話した。

韓国政府はスタンドスティルが適用される48時間の間に殺処分(19日現在9万羽)と一斉消毒・洗浄をすれば鳥インフルエンザのリスク要因は相当部分除去されるとみている。農林畜産食品部のパク・ジョンフン防疫管理課長は、「2001年にオランダで口蹄疫が発生した際に政府が72時間のスタンドスティルを発動し拡散遮断に効果があった」と説明した。


鳥インフルが高敞から扶安に拡散、14万人に一時移動中止命令(2)


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