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朝鮮中央通信「張成沢犯行100%立証され、全面的に容認」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.12.13 10:35
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北朝鮮の朝鮮中央通信が明らかにした張成沢(チャン・ソンテク)に対する裁判および死刑執行時点は前日の12日。通信は報道で「天下の万古逆賊、張成沢に対する朝鮮民主主義人民共和国国家安全保衛部特別軍事裁判が12月12日に進行された」と伝えた。

通信は「特別軍事裁判に起訴された張成沢の一切の犯行は、審理の過程に100%立証され、被告人によって全面的に認められた」と主張した。特に「張成沢は政権野心に狂って分別を失い、横行する残りの軍隊を動員すれば政変を実現できると愚かに計算しながら、人民軍にまで魔の手を伸ばそうと執拗に策動した」と報道した。

続いて「張成沢の奴は審理の過程で、『私は、軍隊と人民に対し、現在の国の経済実態と人民生活が破局的であるにもかかわらず、現政権はいかなる対策も出せないという不満を抱かせようと試みた』と認めた。政変の対象は“最高領導者同志”だ。万古逆賊の醜悪な本心をそのまま表した」と伝えた。

また、張成沢は裁判で「政変の時期は決めていなかった。しかし一定の時期に経済が完全に停滞し、国家が崩壊の直前になれば、私がいた部署とすべての経済機関を内閣に集中させ、私が首相になろうとした」と述べたと、通信は報道した。

通信は「張成沢が『私が首相になった後には、今までさまざまな名目で確保した莫大な資金である程度生活問題を解決すれば、人民と軍隊は私の万歳を叫ぶはずであり、政変は順調に進むと計算した』と告白した」と伝えた。また「張成沢は政変後、外部世界に“改革家”と認識されたゲノムの醜悪な惨状を利用し、短い期間に“新政権”が外国に認められると愚かに妄想した」と報道した。さらに「張成沢が米国と傀儡逆賊一味の“戦略的忍耐”政策と“待つ戦略”に便乗し、わが共和国を内部から瓦解崩壊させ、党と国家の最高権力を掌握しようと、かなり以前から最も狡猾で、陰湿で、凶悪な手段と方法をすべて動員しながら、悪らつに策動してきた天下にまたとない万古逆賊、売国奴であることをはっきりと見せている」と伝えた。

通信は「歳月は流れ、世代が数百回も変わっても、変わらないのが白頭の血統」とし「この天の下で、あえて金正恩(キム・ジョンウン)同志の唯一の指導を拒否し、元帥様の絶対的な権威に挑戦しながら、白頭の血統と一個人を対峙させる者をわが軍隊と人民は絶対に許さず、それが誰であれ、どこに隠れていようと、すべて掃き集め、歴史の峻厳な審判台の上に立たせ、党と革命、祖国と人民の名前で無慈悲に懲罰する」と報道した。

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