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「NLLで訓練すれば北朝鮮は撃つしかない」宗教団体が主張=韓国(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.11.24 11:59
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大統領の下野要求に対し青瓦台のイ・ジョンヒョン広報首席秘書官は、「祈祷とはうまくいくことを切実に望みながら恩寵を祈るもの。国民が選んだ大統領の辞任を促すのは(国が)うまくいくようにということではないと考える」と話した。また別の青瓦台関係者は、「悪いことを望むのは祈祷ではなく呪いという。世論が審判するだろう」と反応した。

セヌリ党と民主党はこの日午前から正義具現司祭団の行動をめぐり衝突した。ホン・ムンジョン事務総長は主要党役員会議で、「現在捜査と裁判が進行中である事案なのに大統領の辞任を促すのは司法府の権威を傷つけるものであり、社会混乱を引き起こし国民を愚弄するもの」と話した。合わせて「街頭に出て大統領選挙への不服性の行動を絶えずやっている民主党に責任がある」と主張した。

ユン・サンヒョン院内首席副代表も、「自分たちの偏向した私見を宗教行事の形式を借りて強制し、伝播させようとすることは合理化できるものではない。極めて遺憾だ」と話した。「この方たちが参加する野党圏連帯というものが結局大統領選挙不服連帯と批判を受ける理由を自ら確認させ立証している。民主党は明確な立場を明らかにしてほしい」と促すこともした。天主教正義具現司祭団所属神父のうち一部が民主党、正義党、無所属安哲秀(アン・チョルス)議員らとともに「国家情報院と軍など国家機関の選挙介入真相究明と民主憲政秩序回復のための連席会議」の結成に参加したことを狙った言葉だ。

これに対し民主党のパク・ヨンジン報道官は、「宗教界でやったことに野党から理由を見つけようとするのは困る。あえて言い返す価値も感じられない」と話した。また、「正義具現司祭団の一部神父が連席会議に参加したかも知れないが、これは個人的な次元だ」と反論した。ペ・ジェジョン報道官は定例会見で、「なぜ天主教の司祭まで立ち上がって大統領辞任を要求する時局ミサをしようとするのか朴槿恵大統領はしっかりと理解しなければならない。いまは明らかな政権危機状況だ。これをあいまいにしたまま乗り越えようとすればその危機はさらに深刻化するだろう」と主張した。だが、民主党のあるベテラン議員は、「指導部が大統領選挙に不服ではないと数回明らかにしたのにこうしたことが度々行われれば、ややもすると大統領選挙不服フレームに閉じ込められかねない」と懸念した。


「NLLで訓練すれば北朝鮮は撃つしかない」宗教団体が主張=韓国(1)


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