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「改憲は歴史的使命」、本性あらわした安倍首相

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.08.13 10:16
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日本の安倍晋三首相が12日、自身の出身地である山口県長門市内のホテルで開かれた後援会主催の晩餐会で「憲法改正は私の歴史的使命」と話した。時事通信は「首相が自身の在任中に改憲を実現するという決意を明らかにした」としながら「首相が“歴史的使命”という強い表現を使って意欲を示したのは昨年12月の就任後初めて」と伝えた。

これとは別に現地メディアは、9日から10日間の夏休暇に入った安倍首相が「水害ゴルフ」で物議をかもしていると報道した。安倍首相は10日と11日にそれぞれ自身の別荘近くの山梨県と富士山近隣のゴルフ場で本田悦朗内閣官房参与(諮問役)をはじめ秘書陣・友人らとゴルフを楽しんだ。

9~10日、東北地方では豪雨で5人が死亡・行方不明となり多数の家屋・旅館などが浸水した。民主党の大畠章宏幹事長は「大規模水害で莫大な被害をこうむっているのに、笑顔でゴルフに没頭する首相の神経はまったく理解できない」と猛非難した。

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