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朴大統領、日本の誤った歴史認識を批判…WPインタビュー(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.05.09 14:05
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朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領が米国メディアで「鉄の女(Iron Lady)」と呼ばれている。

6日(現地時間)、CBSが朴大統領にインタビューをした後、アジアの「鉄の女」と紹介したのに続き、NBCも「韓国の鉄の女、ワシントンに来る」という記事を報じた。

米政治専門週刊誌「ナショナルジャーナル(NJ)」は、朴大統領が「鉄の女」になった要因を分析した記事を掲載した。NJは朴大統領が「強靭さで名声を得た保守主義者」という面で、他界したマーガレット・サッチャー元英首相と似ていると説明し、▽統治者一家で生まれ、親がともに暗殺されたという“スーパーヒーロー”誕生秘話を持つという点▽朴正煕(パク・ジョンヒ)元大統領の死去を聞いた直後、「休戦ラインに問題はないか」と最初に問うほど実利的という点▽06年の選挙当時に顔をカッターで切られながらも、10日後には遊説に復帰したほど強いという点▽北朝鮮に対して遠まわしに話さない点--などを取り上げた。NJは「批判者は朴大統領を“氷の王女”と呼ぶ」と紹介した。

こうした評価の中、朴大統領は7日午後(現地時間)、オバマ米大統領との首脳会談後、ワシントンポスト(WP)のラリー・ウェイマウス副編集長のインタビューに応じた。CBSに続き、訪米中2度目の米報道機関のインタビューだ。

インタビューで朴大統領は対北朝鮮問題に対する中国の役割を強調し、日本の過った歴史認識を批判した。朴大統領は「北が変化するためには正しい道を選択しなければならず、中国は北が正しい道を選択するよう、より大きな影響力を発揮しなければならない」と強調した。韓日関係とついては、「日本が鏡を見て責任ある歴史意識を持つべき時だと思う」と述べた。

以下はインタビュー内容。

WP=大統領は中国の新主席と良い関係を維持し、近く中国を訪問する予定だ。中国は最近、北朝鮮と距離を置き始めた。中国が北朝鮮の核の野望を抑制するうえで、韓国政府および米国とさらに協力する準備ができたと思うか。

朴大統領=中国の習近平主席に会えば、北核問題と、どうすれば北東アジアに平和と安定を早く取り戻せるかについて率直に対話をしたい。北が今、国際社会の責任ある一員となる正しい方向を選ばず、このまま進む場合、北の未来があるかについて率直な対話をしたい。


朴大統領、日本の誤った歴史認識を批判…WPインタビュー(2)

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