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日本国会議員168人が靖国参拝…安倍首相は供え物奉納

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.04.23 11:41
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日本の与野党国会議員168人が春季例大祭(4月21-23日)を迎え、23日午前、靖国神社を参拝したと、日本経済新聞が報じた。

日本経済新聞によると、超党派議員からなる「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」はこの日、自民党、日本維新の会など国会議員168人が春季例大祭に合わせて靖国神社を集団参拝した。この議員の会は毎年、春季・秋季例大祭と終戦記念日(8月15日)に靖国神社を集団参拝してきた。

最近、参拝議員は30-80人ほどだったが、昨年の衆院選で自民党と日本維新の会の当選者が増えたことで人数は大きく増えた。参拝議員が100人を超えたのは05年10月以来。

これに先立ち新藤義孝総務相は20日、麻生太郎日本副総理と古屋圭司拉致問題担当相は21日に靖国神社を参拝した。安倍首相は靖国神社に参拝する代わりに供え物の「真榊」を奉納した。

安倍首相は06-07年の首相で在任当時に靖国を参拝しなかったのは「痛恨の極み」と表現していた。しかし夏の参院選を控えて外交問題に発展する靖国神社参拝を強行する必要はないと判断し、今回は参拝しないとみられる。

靖国神社には、終戦後に東京で開かれた極東国際軍事裁判でA級戦犯として処理された東条英機を含むA級戦犯14人の位牌が合祀されている。

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