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K-POPに続き、これからは“K-ビューティー”(1)

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2013.03.25 14:08
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韓国国内のビューティーブランドが、韓流スターらと手を結びグローバル市場攻略に向けて意気込んでいる。

韓流ドラマとK-POPポップが全世界をうならせているのに合わせ、韓国国内の化粧品会社が東南アジアを中心とした海外女性たちへ“韓国の美”の伝播に乗り出しているというものだ。中低価格ブランドは早目にモデルを韓流スターに変えてグローバル市場への浸透に尽力している。

アジアの主要各国では若くて消費力の高い20~30代の女性消費者がK-POPや韓国ドラマが好きであり、これが韓国化粧品に対する関心につながるという事実を見通したため。 このような傾向は、近ごろになってより一層活発になっている。

NATURE REPABLICは2011年、ドラマ『美男<イケメン>ですね』で韓流トップスターになったチャン・グンソクと2年の専属モデル契約を結んで日本だけでなくアジア全域にブランド認知度をアップさせるのに成功した。特に日本に公式進出した2011年には、チャン・グンソクのモデルパワーが追い風となり、日本の大手コンビニエンスストアの店舗1万2000超への入店に成功したし、日本出店8カ月で100億ウォン(8億5100万円)を売り上げる成果につながった。

THE FACE SHOPは2010年のモデルとして『花より男子』の主人公キム・ヒョンジュンを前面に出し、彼とともにシンガポールとマレーシアを、2011~2112年には日本、中国など9カ国をまわってアジアツアーを行った。ツアー期間中、国ごとに売り場を訪れた現地の顧客が長蛇の列をつくり、キム・ヒョンジュンの韓流パワーを実感したという話だ。シンガポール売り場の場合、イベント当日に約2000人に達する顧客が集まり、売り上げが平年の月対比で70%以上も上回った。


K-POPに続き、これからは“K-ビューティー”(2)

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