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慰安婦被害者、売春婦と冒とくした日本のロックバンドを告訴

ⓒ 中央日報日本語版2013.03.04 10:37
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韓国の社会福祉法人ナムヌの家側は3日、虚偽事実による名誉毀損と情報通信網利用促進および情報保護に関する法律違反などの容疑で日本のロックバンド「桜乱舞流」の処罰を要求する告訴状を4日午後3時にソウル中央地検に提出すると明らかにした。

告訴人はキム・スンオクさんらナムヌの家に居住する日本軍慰安婦被害者8人。

日本の極右国粋主義ロックバンドとされる被告訴人は三一節を翌日に控えた先月28日に慰安婦被害者を売春婦と表現した歌を収録したCD、歌詞を韓国語に翻訳したA4用紙などをナムヌの家に送りインターネット上に流布した。

慰安婦被害者らは告訴状で、「大韓民国と慰安婦被害者を虚偽の事実で冒とくした。徹底的に捜査し被告訴人を厳罰に処してほしい」と要求した。



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