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金正日「核保有を認めさせ、米国との心理戦は…」遺訓全文を初公開(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.01.29 10:26
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北朝鮮が昨年12月の長距離ロケット打ち上げに続き最近核実験強行の動きを見せているのは、金正日(キム・ジョンイル)総書記の遺言を実現するためのものと韓国政府は分析している。金総書記が2011年12月に死去する前の10月8日に遺訓と呼ばれる遺言の全文を入手したのに伴ったものだ。いわゆる「10・8遺訓」と呼ばれる金総書記の遺言の一部が報道されたことはあるが全文を確認したのは今回が初めてだ。

韓国政府当局者は、「政府は最近金正日が死去する2カ月前に残した遺訓全文を入手し分析している。このうち核とミサイル、在韓米軍撤収主張などの言及が北朝鮮の最近の動向と類似する点があり注目している」と明らかにした。北朝鮮は金日成(キム・イルソン)・金正日の言葉と指示を超憲法的なものとして政策執行の基準としてきた。複数の外交安保当局者は、「これまで脱北者と北朝鮮関連の民間団体が中国を通じて入手し公開した事実はあるが事実と異なる部分があり、政府レベルで確認手順を踏んだ。外交安保関連官庁間で共有して調べた結果、北朝鮮の最近の動きが遺訓内容と一致する」と説明した。

44項目からなっている10・8遺訓によると、金正日は「核と長距離ミサイル、生化学兵器を絶えず発展させ十分に保有することが朝鮮半島の平和を維持する道であることを肝に銘じよ」とし、「少しも油断するな」と強調した。金日成の韓半島非核化の約束にもかかわらず、核とミサイルの開発が金正日の指示により行われ、金正恩(キム・ジョンウン)もこの延長線で核開発を進めていることになる。北朝鮮の朝鮮中央通信をはじめと各種メディアは昨年12月12日の長距離ロケット打ち上げ直後、「金正日同志の遺訓を貫徹した」と明らかにしこのような観測を後押しした。
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    2013.01.29 10:26
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    金正恩(キム・ジョンウン)第一書記。
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