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韓国性売買リポート(上) 風俗街は減ったが…(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.12.03 17:47
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性売買特別法が発効してから今年で8年目。 その間、売買春はどれほど減ったのだろうか。 中央日報の取材陣が全国の主要遊興街・風俗街でその実態を点検した。 取材の結果、“性売買市場”は縮小するどころか、さまざまな形と空間で隠密に広まっていた。 2回にわたり2012年大韓民国の性売買市場の実態と問題点をチェックし、代案を模索する。

先月2日夜、光州市尚務地区の路上。 高級乗用車が並んでいる。 この車は路地のあちこちにある「ルームサロン」に若い女性を運んでいる。 ルームサロンの前に車が止まると、従業員とみられる2、3人の女性が降りて中へ入っていった。

中央日報の取材陣はこの車が止まる店を中心に、売買春が行われているかどうかを調べた。 1キロ足らずの通りに約200の店が密集している。 ルームサロン、ノレ(歌)ホール、あんま、チュルジャンバン(出張ルーム)などだ。 取材陣が“2次”(売買春)があるかどうか尋ねた結果、90%以上で売買春が行われていることが確認された。 料金は1人当たり15万(約1万1500円)-60万ウォン(約4万5000円)だった。

ここは7、8年前まで店がそれほど多くなかった。 遊興飲食店が50店ほどだったという。 しかし04年に性売買特別法が施行された後、むしろ急成長した。 4倍近く店が増えた。 売買春の規模も増えた。 ある客引きは「性売買特別法で大仁洞など従来の風俗街が縮小され、尚武地区が光州の新しい遊興街に浮上した」と話した。

今年で性売買特別法が施行されて8年目となる。 性売買特別法の標的は風俗街だった。 実際、風俗街は減った。 警察庁の資料によると、08年に31カ所だった全国の風俗街は今年8月現在25カ所だ。 2010年に女性家族部がソウル大学女性研究所に依頼して調査した「2010性売買実態調査」によると、韓国国内の性売買市場は最大8兆7129億ウォンと推算された。 このうち風俗街での売買春は5765億ウォン(約7%)だった。

一方、ルームサロン・あんまなど遊興店での売買春が増えた。 光州性売買被害相談所「オンニネ」によると、光州尚武地区で売買春が行われている店は09年の195店から昨年は228店に増えた。
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    2012.12.03 17:47
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    2日夜、釜山(プサン)のある遊興街でまかれた性売買をあっせんする広告のチラシ。
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