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「橋下-石原」の極右連合に勢い

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.11.20 16:12
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日本政界で「橋下-石原」極右連合が勢いづいている。

毎日新聞が19日に報じた世論調査(17・18日実施)の結果、橋下徹大阪市長が率いる「日本維新の会」は、「衆院比例代表の投票先」を尋ねる質問で13%の支持を受け、自民党(17%)に次ぐ2位となった。 民主党は12%で3位だった。

しかし「日本維新の会」に合流した石原慎太郎前東京都知事の「太陽の党」の4%を加えると、「橋下-石原」連合は1位の自民党と同じ支持率となる。 政策面で異なる両党が選挙を控えて野合しただけに、支持率を引き上げるには限界があるという当初の予想とは違う結果だ。

「衆院選後の望ましい政権の枠組み」を尋ねる質問でも、「民主、自民以外の政党中心の政権」という回答者が35%で最も多かった。

朝日新聞の世論調査(17・18日実施)の結果も興味深い。 同紙は世論調査の回答者に政党名を例示せず投票先を尋ねたところ、自民が22%、民主が15%、日本維新の会が6%と差が大きく開いた。 しかし政党名を例示して投票先を尋ねると、自民が23%、日本維新の会が16%、民主が15%という結果が出た。 「橋下-石原」連合の政党名が有権者にまだ根付いていないだけで、実際の投票場では“第3勢力”に投票する可能性が高いということだ。 一方、同じ期間に実施された日本経済新聞の調査の場合、自民が25%、民主が16%、日本維新の会(太陽の党含む)が15%だった。

日本メディアは「政争に明け暮れてて経済を再建できない従来の政党に背を向けた有権者が予想以上に多いことを見せている」と診断した。

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