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「2人目妊娠3~4か月程度…」50日ぶりに登場した金正恩夫人

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.10.31 10:17
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北朝鮮の「ファーストレディ」李雪主(リ・ソルジュ)夫人が約50日ぶりに公式の席上に登場した。朝鮮中央通信は29日金日成(キム・イルソン)軍事総合大学創立60周年を記念して開かれた牡丹峰(モランボン)楽団公演に李雪主夫人が金正恩とともに参加したと30日報道した。李雪主夫人が妊娠したと推定される写真も同時に公開した。

朝鮮中央通信に掲載された李雪主夫人の写真を見ると今年7月に初めて公開の席上に登場した時とは明確な違いがわかる。長いベージュのロングコート姿の夫人の顔はふっくらしてアゴのラインが丸みを帯び、お腹が膨らんでリボンがあるコートの腰の部分が閉まらない状態であった。妊娠初期の女性の姿と解釈される。政府当局者も「李雪主の顔が膨らみスタイルを隠すコートを着ているのは尋常ではない」として「しばらく公開活動を中断していたのは結局妊娠のためであるという観測が強まった」と話した。(中央日報9月29日付4面)

国家情報院は今年7月の国会情報委員会で「2人に子どもがいると推定する」と明らかにした。最近、北朝鮮に行ってきたある対北朝鮮消息筋は30日「金夫妻の間に3才の娘がいて、今回が2人目で妊娠3~4カ月程度といううわさが広まっている」と話した。彼はまた「李雪主の公開活動が少なくなった理由はこれまでの特別の行動で、ワシントンポスト、ニューヨークタイムズなど米国の主な報道機関が北朝鮮を肯定的に描写し始めたことで十分任務を全うしたと見るため」と付け加えた。



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