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韓国人が外国人より重視する配偶者の条件は?

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.09.28 11:13
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結婚相談所ソンウが27日、グローバル結婚情報サイト「カップルドットネット」(Couple.net)が08年8月から今月まで世界121カ国の独身男女8万2417人を対象に「配偶者を選択する際の男女の条件」について調査した結果を発表した。

これによると、韓国人女性は配偶者を選択する際、他国の女性に比べて男性の経済力を重視することが分かった。カップルドットネットは経済力、容貌、家庭環境、性格の4つを基準に調べ、回答者が30人以上の国を対象に順位を算出した。

調査の結果、韓国人女性は配偶者を選択する際、36.2%が経済力を重視すると答えた。これは調査対象国のうち最も高い。次いで中国(32.6%)、フランス(32.5%)、米国(32%)の順となった。

容貌重視はドイツ(29。1%)の女性が最も高く、次いでナイジェリア、英国が後に続いた。韓国人は18.3%で、調査対象国の女性のうち最も低かった。

家庭環境もドイツの女性(26.1%)が最も多く選択し、ベトナム、フィリピンなどの順となった。韓国人女性は19.8%だった。

性格を重視する女性はシンガポール(33.8%)、タイ(33.1%)、アラブ首長国連邦(32.1%)が相対的に多かった。韓国女性は25.7%で低い方だった。

一方、男性の場合、ガンビア(31.8%)、英国、スリランカ、ナイジェリアの順に女性の経済力を重視した。韓国人男性は24.1%だった。

容貌を重視する男性はシンガポール(35.9%)、オーストラリア(35.8%)に多く、韓国も31.4%にのぼった。

家庭環境を重視すると答えた男性はインドネシア(22%)、アルジェリア(21.6%)、パキスタン(21.6%)に多かった。韓国は18.8%で低い方だった。

性格重視はシンガポールと日本の男性が34.1%で最も多く、アルジェリア、インドネシアが後に続いた。韓国も28.4%にのぼった。

ソンウ側は「女性の社会進出が増え、共稼ぎを望む男性が増えたとはいえ、結婚する際、男性は女性としての魅力を求め、女性は男性の経済力と能力を優先していることが分かる」とし「これは韓国にまだ伝統的な価値観が残っていることを表している」と解釈した。

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