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女優コン・ヒョジン、「ハ・ジョンウと熱愛? ここはハリウッドじゃない」

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2012.08.21 15:51
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女優のコン・ヒョジン(左)と俳優のハ・ジョンウ。
女優のコン・ヒョジンが、俳優のハ・ジョンウとの熱愛説を否定し、「芸能界にもモラルがある」と強調した。

ハ・ジョンウは20日、ソウル往十里(ワンシムリ)CGVで開かれた映画『577プロジェクト』のマスコミ試写会に参加し、コン・ヒョジンとのうわさについて「私がそのうわさについて発言権があるのか分からない」と答えた。

続いて「今、リュ・スンボムと映画『ベルリン』を一緒に撮影しているが、私のせいでリュ・スンボムとコン・ヒョジンカップルが別れたなんていうことになったらダメではないか。リュ・スンボムの兄で『ベルリン』の監督のリュ・スンワン監督とも長年の親友だ」とし「そうかもしれないと納得はできても倫理的に整合性のない言葉ではないだろうか」と説明した。

コン・ヒョジンは「私はどんな人の横にいてもしっくりくるタイプ。そのためそういううわさが出たのだと思う」とし「だがここはハリウッドではないし、芸能界にもモラルというものがある。ハ・ジョンウは私にとっていとこのお兄ちゃんのような人」と話した。

『577プロジェクト』は、2010年、ハ・ジョンウが映画『国家代表!?』で第46回百想芸術大賞映画部門男性最優秀演技賞を受賞したところから始まった。ハ・ジョンウは翌年の百想芸術大賞授賞式で同賞のプレゼンテーターとしてステージに上がった。

当時、プレゼンテーターだったハ・ジウォンが「今年も賞をもらったらどんな公約を掲げますか」と質問し、ハ・ジョンウは「トロフィーを持って国土大遠征に出る」と約束した。そしてその約束は1分も立たないうちに現実のものとなった。映画『哀しき獣』(原題『黄海』)で2年連続最優秀賞を受賞したためだった。結局、映画『ラブフィクション』で共演したコン・ヒョジンをはじめ、16人の俳優と一緒に合計577キロメートルの国土大遠征に出て、その様子を映画化したものが『577プロジェクト』だ。公開は今月30日。



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