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外国人会員だけで20万人…韓国産SNS「Between」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.05.31 15:24
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その代わり「サービスのディテール」には力を注いだ。 開発に着手する前、周辺のカップルを対象に調査を行った。 大半は友人と文字をやり取りする時はカカオトークを使用し、恋人同士ではTicTocのようなサービスを追加で使用していた。 「成功する」という予感がしたという。

開発の過程でも調査を続けた。 試験用アプリを作って100組のカップルに使用してもらった後、機能に関するフィードバックを受けた。 この過程で記念日保存機能、アルバム機能が追加された。 チャットだけをするのではなく、一緒に撮った写真を保存して、いつでも見ることができ、記念日を忘れないように記録しておけるBetweenの核心機能がこの時に完成された。 パク代表は「サービスを開発する時は感覚ではなく、統計と事実に基づかなければいけない」と語った。

サービスが完成すると、広報が問題になった。 韓国国内では噂を広めるマーケティングを選択した。 女性がよく訪問するインターネットコミュニティーやブログにBetweenを知らせるコメントを載せた。 女性が利用を始めると、男性は自然に加入するという点を狙った。

問題は海外。 パク代表はグローバルベンチャーコンテストを選択した。 受賞すれば有力メディアで紹介されるからだ。 実際、パク代表は先月、情報技術(IT)専門メディアのザ・ネクストウェブがオランダ・アムステルダムで主催したスタートアプリラリー2012で、「最高モバイルアプリ」に選ばれ、ザ・ネクストウェブで大々的に紹介された。 フランス語など欧州中心の5言語を追加したのはこの時だ。 今月初めには、中国のインターネット・モバイル企業のCEOからなるGWCが主催したG-スタートアプリ大会に出場し、2位に選ばれた。

パク代表は「先月、米国でBetweenと似た‘ペア’というアプリが登場した」とし「私たちのサービスがそれだけ事業の可能性があるという意味」と述べた。 パク代表はこう説明した。「韓国では未婚のカップルが500万人以上いる。 カップルは1週間に1度以上デートをするが、平均7万ウォンを使う。 こうしたカップルが日本には1200万人、米国には3500万人、中国には1億1000万人いる」。
外国人会員だけで20万人…韓国産SNS「Between」(1)


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