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「日本海」でなく「韓国海」証明の古地図を公開

ⓒ 中央日報日本語版2012.05.23 11:12
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新訂万国全図1810年、高橋景保、199x144センチ(写真=国土海洋部提供)。
東海(トンヘ)が「日本海」ではなく「韓国海(朝鮮海)」であることを証明する日本と西洋の古地図が公開される。

国土海洋部は23日、韓国海(朝鮮海)と独島(ドクト、日本名・竹島)を表記した東洋・西洋の古地図のうち、史料的な価値が高い原本49点を国土地理情報院内の地図博物館に25日から展示する、と明らかにした。

韓国海と独島が表記された一部の古地図が影印本(写本)で紹介されたことはあるが、日本・英国・フランスなどで制作された地図や百科事典など多数の原本が公開されるのは今回が初めて。

今回公開される新訂万国全図は、1810年に江戸幕府が制作した世界地図で、東海を「朝鮮海」と表記している。また1735年にフランス地図学者ダンビル(D’Anville)が制作した中国通史IV編に収録されている朝鮮王国全図は、西洋で制作された最初の朝鮮全図で、鬱陵島(ウルルンド)と独島を朝鮮の領土と表記している。

国土海洋部は東海を韓国海、独島を韓国領土と表記した東洋・西洋の地図と文献資料を持続的に収集し、東海名称と独島領有権問題で自信を持って対応できるよう支援する計画だ。

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