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「三角タックル」に足をつかまれる韓国の輸出…不況型黒字継続か(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.05.02 08:41
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◆物価は「政策処方」薬効=先月の消費者物価上昇率は2カ月連続2%台にとどまった。統計庁が2日明らかにしたところによると4月の消費者物価指数は1年前に比べ2.5%上がった。3月の2.6%より上昇率がさらに低くなったもので、2010年7月以後21カ月来の低水準だ。2%台の物価上昇率は予想されたことだった。3月から無償保育・無償給食が本格化し物価を引き下げたためだ。先月には政府の薬価引き下げ政策で調剤薬価格が12.6%下がった。政策が効果を出したことになる。国際原油価格の上昇が一段と弱まったのも助けになった。ガソリン価格は4月18日に1リットルあたり2063ウォンと最高値を記録した後下落傾向に転じた。だが、依然として庶民生活に密接な家賃が4.8%、電気・水道・ガス料金が5.8%など高い上昇率を記録した。小中高など学生の塾費も4.5%と比較的大幅に上がった。企画財政部のソン・チャンフン物価政策課長は、「全般的に物価は安定するとみられるが公共料金と加工食品で引き上げ圧力がある。公共料金引き上げを最大限自制するなど物価安定基調を維持するだろう」と話した。


「三角タックル」に足をつかまれる韓国の輸出…不況型黒字継続か(1)


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