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“独島の門番”キム・ジャンフンが花配達事業を始めた理由とは

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2012.02.27 09:50
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歌手のキム・ジャンフンが突然に花配達事業を始めた理由を紹介した。

キム・ジャンフンは25日、ソウル市内で行われた「キム・ジャンフンのフラワー」ローンチ記念コンサートを開いた。これに先立ちキム・ジャンフンは記者会見を行い事業を始めることになった特別なエピソードを公開した。キム・ジャンフンは過去に「音楽以外の事業には手を出さない」とファンに公言したことがあるためだ。

キム・ジャンフンは、「昨年パニック障害で倒れた時に本当に終わりだと考えた。私が死ぬのは関係ないが、その後に私が守ってきた子どもたちへの支援が切れたら大きな問題だと考えた。事業で収益が発生すれば子どもたちが支援を受け続けられる柱を用意できると思った」と明らかにした。

キム・ジャンフンは今年大型プロジェクトを計画している。ニューヨークのタイムズスクエアに100億ウォンを投じた「大韓民国独島(トクト、日本名・竹島)」の専用広告看板を制作する。また、重症障害児童専門病院建設に向け200億ウォンの基金設立事業を進めている。花配達サービスはこうした事業の基金を用意するための用途として使われる予定だ。

花配達だけではない。焼酎とラーメン事業も計画中だ。まだ初期構想にすぎないが、花配達事業が安定すれば事業領域を広げる計画だ。やはり不遇な子どもたちや独島広報事業に寄付することを検討している。キム・ジャンフンにとって今年はいつになく忙しい日々になるものとみられる。キム・ジャンフンは、「ラーメンを売ってインセンティブができれば恵まれない子どもたちために使うつもりだ。また、独島焼酎を作って収益金を寄付するつもりだ」と伝えた。

本業の音楽活動も怠らない。4月にアルバムを発表し6月からは全国ツアーに突入する。これに先立ち「春雨」というタイトルの曲を公開する予定だ。キム・ジャンフンは「『春雨』という新曲をほぼ作り終えた。女性パートが必要で少女時代のテヨンとジェシカ、IU、ヒョリンらに打診してみたが断られた。女性が歌い私はラップだけで、1オクターブ上げ8段の高音を見せる曲だが、交渉に苦労している」と話した。キム・ジャンフンはこの日の公演で花を活用した立体的パフォーマンスで観客を沸かせた。

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