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寒波が再来…ソウルの最低気温は氷点下13度まで

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.02.08 08:15
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寒波の襲来により消防に通報されるつらら除去要請も大きく増えている。ソウル市消防災害本部は7日、奇襲的な大雪が降った先月31日から5日までに通報されたつらら除去要請が62件に達すると明らかにした。

消防災害本部によると、2009年に14件にすぎなかったつらら除去要請件数は2010年に270件、2011年に782件と大きく膨らんだ。今年に入ってから現在まで消防には74件のつらら除去要請が入っている。ソウル市消防災害本部は、冬季は建物外壁の都市ガス配管や下水配管などに大型のつららがたくさんできると説明した。

つららによる事故の予防法も紹介した。歩行時や駐車する時には上から落ちるつららに留意し、建物外壁につららが見つかった場合にはあらかじめ除去した方が良い。ソウル市消防災害本部のチェ・ウンギル本部長は、「大型つららを発見したら直接除去せずに消防に助けを要請した方が良い」と話した。

一方、気象庁は7日、再来した寒波が8日にピークに達し、11日まで厳しい寒さが続くと予報した。江原道(カンウォンド)山間地域には寒波警報が、京畿道(キョンギド)内陸と忠清北道(チュンチョンブクド)・慶尚北道(キョンサンブクド)北部地域には寒波注意報が出された。8日朝のソウルの最低気温は氷点下13度まで落ち込む見通しだ。

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