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韓国大手企業の成長の裏には相変わらず日本への部品依存

ⓒ 中央日報日本語版2012.01.06 14:51
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韓国大手企業は大きく成長しているが、中小企業が不足し、部品の大半を日本に依存しているという指摘が出ている。

5日(現地時間)のフィナンシャルタイムズ(FT)は、韓国大手企業は一見、日本のライバル企業を完全に圧倒したかのように見えるが、実像はそうではない、と伝えた。 韓国大手企業が日本産部品に大きく依存しているという理由でだ。

サムスン電子の昨年7-9月期、10-12月期の純利益は、日本主要家電製品製造19社全体の純利益に比べて4倍ほど多かった。 造船業も韓国が日本を抑えて世界1位だった。 現代(ヒョンデ)自動車も「ソナタ」を通して米国で世界的ベストセラーのトヨタ「カムリ」と競争している。

しかしこうした外形的な成果とは違い、韓国の内部事情は複雑で、2010年に韓国は日本との貿易で360億ドル(約41兆6200億ウォン)の赤字を出したと、FTは指摘した。

またFTは、中国が浮上している状況で日本やドイツのように優秀な中小企業が不足した韓国で、こうした点は大きな戦略的な悩みになっている、と主張した。

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