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金正恩、初めての公式活動…第105タンク師団を視察

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.01.02 08:24
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北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)労働党中央軍事委員会副委員長が1日、韓国戦争(1950-53年)当時にソウルに初めて進入した第105タンク師団を訪問した。昨年12月30日に北朝鮮軍最高司令官に推戴された後、最初の単独公式活動だ。

朝鮮中央通信はこの日、金正恩副委員長が「ユ・ギョンス第105タンク師団を訪問した」と伝え、李英浩(リ・ヨンホ)人民軍総参謀長と張成沢(チャン・ソンテク)国防委副委員長、金正覚(キム・ジョンガク)軍総政治局第1副局長らが随行したと報じた。

第105タンク師団とは、韓国の主要都市や道路などを設定して仮想南侵訓練を実施する戦車部隊。北朝鮮は、金正日(キム・ジョンイル)が1960年8月25日に金日成(キム・イルソン)とともにこの部隊を訪問した日を「先軍領導開始日」に決めた。

韓国外交安保研究院の尹徳敏(ユン・ドクミン)教授は「先軍政治継承者の金正恩が、17年前の金日成死去当時より弛緩した北朝鮮社会に送る対南敵がい心鼓吹メッセージ」とし「金正恩のカリスマが確立されるまで対南強硬姿勢は続きそうだ」と分析した。

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