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日本代表の監督に次々と韓国人…“スポーツ韓流”ブーム

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.12.24 12:08
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日本体育界に韓国人指導者招請ブームが起きていると、日本の朝日新聞が23日報じた。スポーツにも韓流ブームが起きているのだ。人口が日本の半分にもならない韓国が08年北京オリンピック(五輪)で日本より金メダルを4つ多く獲得するなど、体育に強い秘訣を学ぶためだ。もちろんライバル国に情報が流れるという懸念もある。しかし体力の強化と戦術融合能力、判断などで優れた韓国人指導者に学ぶべきだという声がもっと大きい。

ホッケー男子日本代表‘侍ジャパン’を今春から率いる姜建旭(カン・ゴンウク)監督は、かつて韓国女子代表チームのコーチを務めていたが、自分にとって良い挑戦だと考えて日本代表の指導者になった。コミュニケーションは英語でする。9月に中国で開かれたアジア上位6カ国の「チャンピオントロフィー」に出場し、4位になった。

バドミントンが1992年バルセロナ五輪で公式競技になって以来、日本は一つもメダルを獲得していない。こうした状況を打開しようと招待されたのが朴柱奉(パク・ジュボン)監督だ。朴監督は04年秋、選手と指導者としての経歴が認められて日本から招請を受けた。06年アジア競技大会の女子団体戦では韓国に勝った。就任初期は五輪でメダルを獲得するのは難しいと考えていたが、今は変わったという。

日本女子ハンドボールチームを率いる黄慶泳(ファン・ギョンヨン)監督は36年ぶり五輪出場を目標にしている。08年北京五輪当時からチームを率いている。昨年秋のアジア大会では韓国チームの6連覇を阻止した。今秋ロンドン五輪アジア予選では韓国に敗れたが、2位で来年の世界最終予選進出を決めた。黄監督は1対1を重視する韓国スタイルに、速いパス回しで相手守備の空間を突く日本スタイルを融合した。

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    日本代表の監督に次々と韓国人…“スポーツ韓流”ブーム

    2011.12.24 12:08
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    日本女子ハンドボール代表を率いる黄慶泳(ファン・ギョンヨン)監督(左)と日本バドミントン代表チームの朴柱奉(パク・ジュボン)監督(右)。 
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