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北朝鮮が海岸に砲陣地数十カ所を新たに構築、延坪島に照準

ⓒ 中央日報日本語版2011.11.18 11:46
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北朝鮮が黄海道(ファンヘド)カンリョン郡の海岸に砲陣地数十カ所を追加で構築したことが確認された。ここは昨年の延坪島(ヨンピョンド)砲撃挑発の拠点となったケモリ陣地がある所だ。

韓国軍関係者は18日、「カンリョン郡の海岸一帯に海岸砲陣地数十カ所が新しく構築された。この海岸砲は射程距離12キロメートル、口径76.2ミリで延坪島を狙っている」と明らかにした。

特に北朝鮮は韓国軍が延坪島など西北島しょの砲陣地を「有蓋化」するように、陣地に土砂を積んだり堅固に補強しており、有事の際の砲撃戦に備えていると分析された。

一方、北朝鮮はケモリ陣地があるカンリョン郡のある共同墓地に最近数十基の墓を新しく作っておりその背景に関心が集まっている。

情報当局によると10余年前に造成されたこの共同墓地は近隣の村の少ない世帯数に比べ面積も増えていると分析された。

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