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韓米の合同参謀議長と国防相が顔合わせ…対北軍事態勢を協議

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.10.28 08:55
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チョン・スンジョ合同参謀議長とデンプシー米合同参謀議長は27日、ソウル・竜山(ヨンサン)の国防部で第35回韓米軍事委員会(MCM)会議を開き、対北朝鮮連合防衛態勢を点検して北朝鮮情勢などを評価した。

合同参謀関係者は、「両国の合同参謀議長が昨年の哨戒艦襲撃と延坪島(ヨンピョンド)砲撃挑発後の北朝鮮軍の動向を分析し、北朝鮮の軍事的挑発への対応態勢を協議した」と伝えた。チョン議長は今回の会議で韓国軍が推進中の上部指揮構造改革など国防改革計画を米側に詳細に説明したという。これに対してデンプシー議長は最近の財政赤字拡大にともなう大規模国防予算削減にもかかわらず、在韓米軍兵力を現水準で維持する一方、韓国防衛を変わりなく支援するという意思を明らかにした。

韓米の合同参謀議長は国防部金寛鎮(キム・グァンジン)長官が用意したパネッタ米国防長官歓迎行事にも参加した。パネッタ長官は青瓦台(チョンワデ、大統領府)に李明博(イ・ミョンバク)大統領を表敬訪問した。韓米双方は28日に第43回安保協議会(SCM)を開催する。

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