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李大統領「来月の訪米で韓米FTA批准に期待」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.09.24 08:27
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李明博(イ・ミョンバク)大統領は22日(現地時間)、米シアトル同胞懇談会で、「大韓民国が(米国と)FTA(自由貿易協定)を近くすることになる」とし「10月13日に米国を国賓訪問することになれば、上・下院から客を呼んで(FTAを承認する)接待をしないだろうかと期待している」と述べた。また「その点についてオバマ米大統領も考え、上・下院指導者も努力しているとみている」と話した。

韓米FTA批准に向けた米国議会の動きも見られる。米上院はこの日、韓米FTA批准同意の障害となっていた貿易調整支援(TAA)制度延長案を可決処理した。オバマ大統領と民主党が要求したTAA制度は、自由貿易によって失職した労働者に連邦政府レベルの再教育と支援を提供するプログラム。

米上院はこの日の全体会議で、賛成70票、反対27票でTAA制度延長案と一般特恵関税(GSP)制度延長案のパッケージ案を通過させた。

共和党所属のジョン・ベイナー下院議長はこの日、「オバマ大統領がFTA履行法案を直ちに提出すれば、来月中旬まですべての法案に署名できると確信する」と述べた。

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