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時代に逆行する韓国、歌詞に「酒」が入ると青少年有害物

ⓒ 中央日報日本語版2011.08.22 17:42
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韓国の女性家族部傘下の青少年保護委員会(青保委)が21日、歌詞に「酒」「たばこ」などの言葉が入っているという理由で多数の歌謡曲を青少年有害媒体物と判定し、批判を受けている。

人気アイドル2PMの「Hands Up」はテギョンのラップ部分に酒という言葉が入っているという理由で有害媒体物に指定された。

女性家族部は今年上半期の国内の曲のうち310曲を、昨年は490曲を有害媒体物と判定した。 青少年有害媒体物と指定されれば、青少年保護時間帯(平日午後1時-10時、週末午前10時-午後10時)には、すべての媒体で放送が禁止される。 また音盤には「19歳以下販売禁止」ステッカーを貼らなければならない。

小説家のイ・ウェス氏は22日、ツイッターで「いつからか、大韓民国は時間が逆に流れているような気がする。 私だけがそう思っているのだろうか」とコメントした。また多くのツイッターが「軍事政権時代を思わせる女性部の検閲だ」とし、批判が急速に広まっている。

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