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韓国人のエイズ第1号患者、26年間生きていた

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.08.22 11:48
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1980年代に韓国内で発見された後天性免疫不全症候群(エイズ)の男女感染者の生存が確認された。

21日、疾病管理本部と医療界によると、韓国公式の第1号患者は男性Aさん(55)で、85年に感染した。国内で献血をしようとした際に外国での感染事実が判明したAさんは、治療薬を服用しながら健康管理を行い、一般人と同様に健康に暮らしている。88年に性的接触が原因で感染した女性第1号患者のBさん(60)も健康状態は良い方だ。Aさんが通う病院の関係者は、「Aさんは一度も欠かさず薬を飲んでいる」としながら、「現在のように健康を管理すれば平均寿命と同程度生きることができるだろう」と話した。

エイズは25年間で韓国人7656人が感染したが、このうち6292(82%)人が生存している。



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