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李大統領が中央アジア歴訪へ、大規模の資源契約も

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.08.18 11:03
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21日から始まる李明博(イ・ミョンバク)大統領の6日間にわたる中央アジア歴訪期間中に80億ドルの契約が締結される予定だと青瓦台(チョンワデ、大統領府)関係者が17日に明らかにした。

同関係者は、「カリモフ大統領の招きによる23~24日のウズベキスタン訪問では40億ドルに達するガス田開発とガス・化学プラント建設契約が締結されるだろう」と話した。その後に続くカザフスタン訪問でも40億ドル規模の石油化学団地と石炭火力発電所建設に対する契約を結ぶ予定という。同関係者は「カザフスタンのナザルバエフ大統領と25日に首脳会談を行い、戦略的パートナー関係の発展方向についても話し合うだろう」と伝えた。

李大統領が両国を訪問するのは2009年5月に続き2度目。両国首脳との親交も深い。 カリモフ大統領とは2008年から毎年首脳会談をする間柄だ。ナザルバエフ大統領とは2009年の歴訪時にともにサウナに行ったほどの友情を固めた。

李大統領は両国に先立ち世界7大資源大国のモンゴルも国賓訪問する。エルベグドルジ大統領との首脳会談を通じ両国関係を戦略的パートナー関係に引き上げる予定だ。エネルギー・資源分野での了解覚書(MOU)も締結する。

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