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“不倫天国”モーテルが変わる(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.08.12 15:18
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11日午後5時、ソウル鍾路区蓮池洞(チョンノグ・ヨンジドン)「アミガモーテル」のロビーには、日本語・中国語・英語の案内パンフレットが並んでいる。 出入口に書かれた「MOTEL」の表示がなければ一般ホテルと錯覚するほどだ。

「部屋が清潔で、地下鉄の駅に近いのがいい。 社長さんも日本語でいろいろと教えてくれる」。宿泊中の日本人観光客のタカハシさん(29)は満足そうに話した。

アミガモーテルのキム・ヨンナム代表(57)は「ここは外国人専用のモーテル。日本・中国などから1カ月に平均1000人ほどの外国人が来る」と説明した。

「ラブホテル」「不倫の温床」などと言われてきたソウルのモーテルが変わっている。 それも外国人観光客向けの宿泊施設への変身だ。 その中心にはこの「イノステル(Innostel)」がある。 「イノステル」とは、ソウル市が07年から中低料金宿泊施設を対象に指定した外国人観光客宿泊施設だ。 英語や日本語など外国語を話せる従業員がいなければならず、時間単位で部屋を貸す貸室営業もできない。 専門家で構成された優秀宿泊施設指定審査委員会の審査を通過しなければならない。
“不倫天国”モーテルが変わる(2)


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    “不倫天国”モーテルが変わる(1)

    2011.08.12 15:18
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    11日午後、ソウル鍾路区(チョンログ)のイノステル(Innostel)「アミガモーテル」を経営するキム・ソヨンさん(右)が日本人観光客にソウルの観光地を説明している。
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