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日本軍に変装して美女を強奪? 中国観光商品に批判集中

ⓒ 中央日報日本語版2011.08.04 11:59
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最近、中国で登場した「日本軍美女強奪」観光商品が批判を浴びている。

この観光商品は、参加者が日本軍に変装し、歩兵銃を持って、村の女性をさらっていくという体験プログラム。中国の複数のニュースサイトが3日、中国黄山市の観光地で、共産党創党90周年を迎えてこうした観光商品が出てきた、と報じた。

実際、このプログラムは観光客に好評という。しかしすぐにネットユーザーの批判の標的となった。ある中国人が微博(中国版ツイッター)で、「日本軍美女強奪」を体験している観光客の写真を載せながら「この観光商品をどう思うか」と問いかけると、これがインターネット上で急速に広まった。それ以降、この商品に対する批判が激しくなっている。

ネットユーザーは「金稼ぎとはいえ、こんな破廉恥な商品を開発するとは…」「同じ中国人として恥ずかしい」「金を払って体験プログラムに参加する観光客もあきれる」などとコメントしている。また、この観光商品は地域政府の許可を受けて開発されたものであることが明らかになり、さらに批判が強まっている。

地域政府の観光関係者は「若い世代に体験を通して過去の中国の歴史を簡単に理解してもらおうと教育用として開発された」とし「観光客は日本軍だけでなく売国奴、村の女性、八路軍(中国共産党軍隊)などいろんな役を体験できる」と説明し、ネットユーザーをあきれさせた。

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