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夫婦けんか腹立ちまぎれに火…2人とも死亡

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.07.09 11:10
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夫婦けんかをした40代の家長が自分のアパートに火をつけて妻と一緒に死んだ。この火事で家にいた息子と娘が重火傷を負った。

警察と消防当局によると、8日午前2時17分、仁川市富平(インチョンシ・ブピョン)のキムさん(47)のアパートから火が出た。アパート住民のユンさん(43)は「寝ていたときに『ボン』という音が聞こえたので起きて見ると向こう側の東窓から黒い煙が上がるのが見えて消防署に届けた」と話した。

火は家の内部を焼いて8分後に消えたが、キムさん夫婦は死亡したまま発見された。睡眠中だったKAIST(韓国科学技術院)2年生の息子(21)は重度の火傷を負い治療を受けているが重態だ。中火傷を負い、意識のあった娘(16)は警察に「父がいきなりライターで火をつけるところを見た」と言った。

警察は死亡したキムさん夫婦が普段からよくけんかをしていたという周辺の陳述と、キムさんがシンナーが入っていると思われる白筒を持ってアパートに入っる様子が映っている監視カメラの画面を確保した。警察はキムさんが腹立ちまぎれに火をつけたものと見て正確な経緯を調査している。

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